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おかもと歯科医院のブログです


by okamotoshika
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カテゴリ:東洋医学( 32 )

今朝は七草がゆ

今朝は七草がゆ_c0202046_7414327.jpg


今年一年の無病息災を祈って、今朝は七草がゆでスタートです。

お米は気を補う食材。

気は元々は氣と書くのだそうですよ。

気を補うということは生命や五臓を養い、それが次の生命のモトになっていくということです。

土に植えれば芽がでるように。

1粒まけば苗から何百粒もとれる。その生命力をいただいているのですね。


気虚、血虚の方は特に朝ごはんを必ず食べて下さいね。

では今日も良い一日をお過ごしください☆
by okamotoshika | 2011-01-07 07:59 | 東洋医学

前回の続きです

前回お伝えしました、身体を冷やさないための対策、いかがでしょうか。

増やした熱を逃がさずキープできていますか?


さて、この大切な熱は蓄えておくだけではなく、身体のすみずみまでしっかり巡り届けなければなりません。

熱は、酸素や栄養と一緒に血によって運ばれていますが、その血を動かしているのは、気です。

ですから、気を滞らすことなく巡らせると、その気にのって身体のすみずみまで熱も酸素も栄養も運ばれ、老廃物の回収が進み、つまりは新陳代謝が良くなる、というわけですね。


ところがどっこい、気って滞りやすいものです。

イライラ、ストレス、過度の緊張の連続や余計な心配、考えすぎ。

いまや私たちの日常の中ではめずらしくない諸々が、気の滞りを招きます。

その気を巡らすためのキーワードは、ずばり、『明るさ』。

気は陽の性質なので、明るく朗らかにのびのびした気持ちでいることで、広がりを持ちながら巡りが生まれ、そして同時に外からの良い刺激を受け入れる余裕も出てきます。

いつも笑顔で。ー実際に顔の血流がUPして脳の温度を高めると言われているそうです。鏡を見る時は自分にもスマイルしてあげてください。

声を出して笑って。

嬉しいことをイメージして。

やみくもに悩まずに、こうなったらこうしようとの対策をたてられる範囲のことを考えて。ーどうしよう、どうしようと小さくなって固まってしまうのは広がりをなくしてしまいます。

こだわりすぎないで。-こだわりすぎると、そこで止まってしまい変化がなくなってしまいます。

一日の終わりは楽しい気分で締めくくり。-楽しいことを思い出しながら寝てください。


♪いいことは自分でみつけ、つくりだす♪

♪その気持ちがまたいいことを生み、人生(運命)の流れを良い方向に向かわせてくれる♪


冷え対策から始まったのに人生観のようなお話になりましたが、これが東洋医学の素敵なところなんですよね。

私が6時間のセミナーもあっという間に感じる、心から尊敬する先生は、いつもこのように症状や治療法の説明でありながら、いつのまにかもっと根本を問いかけてくるお話をして下さいます。

私は毎回じーんと、目も心もうるわせながら拝聴しています。
頭で聞くというより、心で聴くかんじです。


周りの人が喜び、その喜びで自分が喜べる。
人と人とが通い合う。

それが私たちの真の健康や美しさへとつながっていくのですよ、と先生は教えてくださいました。


私自身、そうありたいと思いながら日々過ごしています。


前回の続きです_c0202046_18374630.jpg

みなさま、素敵なクリスマスをお過ごしくださいね。
by okamotoshika | 2010-12-21 18:40 | 東洋医学

寒くなりました

冬らしい寒さがやってきましたね。

冬は寒くて当たり前、だけどやっぱり寒いのは苦手ですし、寒さを通り越して冷えを感じる方には冬はつらい季節ですね…。

冷え対策、いろいろ工夫されているのではないでしょうか。


冷える=熱が身体のすみずみまでゆきわたっていない、わけですから、身体を温めるのに必要な熱をつくり、それをしっかりと巡らせることが出来れば冷えは解決していくはず。

熱は陽の性質をもつので、ぱあ~っと発散しやすいものです。

カイロなどあたためグッズで外から熱を押し込もうとしてもその時はあったかですが、その熱はすぐにぱあ~っと逃げていってしまいます。

悪くはないですが、効率は低そうですね。

身体を冷やさないためには、内側から湧きだす熱を増やしていきましょう。

そのためには、運動、です。

う~~ん…と思われた方、私もこのお話を聞いた時、う~~ん、とうなりました。

運動。する機会ありません。 できません。

ところが、スポーツでなくてよい、と。

普段の生活の中で自分をたくさん動かすことを考えて。
自分をいつもより素早く動かすことも有効。

あ、これなら意識さえすれば出来る!  そう思いませんか?

ささっと動きながら、「私いま熱作ってるわ♪」と思いながら動いてると、面倒だな、とか、しんどいなと思わなくなるので、気分も違いますしね。

そして、こうして苦労して(?)作った大切な熱を無駄使いしないように、今度は熱を逃がさないことを考えます。

まず、熱の逃げやすいスポット、つまり身体の中心部の熱が運ばれる血管が体表部を走っているところ、ここを露出しない服装がポイントです。

具体的には、首、脇下、肘の内側、へそ周り、股関節、膝、足首、足裏。

(あったかグッズで温める時もこのスポットを。)

確かにこのあたりが冷えますよね。 服装の工夫は無理なく出来そうではないですか?

そして、内側からも冷やさない。

内から冷えるのは外から冷えるより身体のダメージが大きいのです。ですから、これはとても大事なことです。

冷た~い食べ物や飲み物はもちろんNG.

ほかに、水分の摂りすぎも気をつけてください。
火に水をかけると消えるように、温かい状態で飲んでも、水分は水分。
身体に入れば冷めるわけですから。

食材には身体を冷やしたり温めたりする性質があると考えられています。
身体を冷やす性質を持つものは温めて食べても本来の冷やす性質は残りますから、冷たい状態で食べるよりはもちろんいいですが、やはり注意が必要です。


飲食物の温度について、温めたものも、当たり前ですが身体に入ってず~っとアツアツなわけではなく、もちろん冷めます。

食べたものが体内でエネルギーとなりその熱源が身体を温めて初めて身体が温まることになるので、食材の性質をお忘れなく。

ちなみに、生のショウガについても誤解が多いのではないでしょうか。
摂り方でかえって冷えを招く食材でもあります。
詳しくは、ためしてガッテン!のHPをご覧になってみて下さいね。
 

さて、冷え対策の参考になりましたでしょうか。

冷え防止の方法がより明確になっていただければと思いながら綴っていると長くなってしまいました。。。

続きはまた次回に。
by okamotoshika | 2010-12-16 12:08 | 東洋医学

昨日は

昨日は朝からセミナーに出席していました。

巡りの大切さを教えてくださった先生。

漢方治療についてだけでなく、理論をとってもわかりやすく紐解いて下さる先生のセミナーは
いつも6時間あっという間なんです。

大人気の講義なので、一番前で聞きたい私は平日よりも早起きして出かけています♪

無事に一番前の席を確保した後は、開始時間まで近くのコーヒー屋さんで一休み。

きれいなツリーに心が和みます☆

昨日は_c0202046_956843.jpg


さて、気血津液が巡ることで機能している私たちの身体。

その巡りを阻むものは色々ありますが、私たちアラサーアラフォー世代では、
ストレスによって気の巡りが乱れてしまっている方が多いなと感じます。

血津液は気にのって流れているので、気の巡りの乱れや滞りは血津液の巡りも乱し、
結果、肩こり、むくみ、頭痛、冷え、貧血…、などなどの症状となって表れます。

つらいですね。。。

こんな時皆さんはどうしていますか?

ストレスの原因が他人や環境など変えることがむずかしい場合もあるでしょうが、
がんばんなきゃ!、やらなきゃ!、こうしなきゃ!、こうでなきゃ!、と自分で自分にかけてるプレッシャーを
とっぱらって、『ありのままの私』を認め、受け入れていますか?

アロマテラピーの精油にも、やる気や元気を出す作用のあるものもあれば、ジャスミンの香りのように、「そのままでいいんだよ。」とそっと背中をぽんぽんとしてくれるような作用のあるものがあるように、自分で自分をハグハグよしよししてあげるのはどうですか?

そんな甘いこといってらんない! 確かにそうかもしれませんが、いつも「こんな時はこうしましょう!ああしましょう!いけいけゴーゴー!!」では、正直疲れちゃいますよね。


私が漢方薬を処方させていただいている患者さんも、この世代の皆さんはカウンセリングでお話させてもらっているうちに気持ちの持ちようが変わられるとお薬も必要なくなる方が多いです。

このような方々にとっては、お薬はちょっとした後押し程度のものなのかもしれません。


私も肌荒れ、少しずつ落ち着いてきました。

お薬は毎日飲んでいますが、早くたっぷり寝てストレッチ程度ですが体を動かし、逆に頭はからっぽにして余計なことは考えず、湯船に本を持ち込むのもやめにしてちょっと休憩させてます。

心身の回復に必要な時間は人それぞれですものね。


昨日は_c0202046_11193298.jpg 

セミナーの後、ルミナリエで賑わう神戸へ。

イタリアでご結婚された素敵な女性がご主人と一時帰国されたので、夫と一緒にお会いできるのを楽しみにしていたんです。

イタリアでのお式の様子のDVDまで準備して下さっていて、楽しいお祝いの会でした。

明るくてさりげない気遣いでみんなをもてなしてくれた彼女。最後にいただいたコンフェッティも可愛い♪

彼女との出会いで精神的な面がかわったよ、とお話されていたご主人(もちろん通訳つき!)の、穏やか~なお顔が印象的でした。

奇しくもご主人と私は同業者。いつかイタリアのクリニックを訪れてみたいです。。

いつまでも末永くお幸せに!!
by okamotoshika | 2010-12-13 11:57 | 東洋医学

巡れ~よ♪

巡れ~よ♪_c0202046_215545.jpg


週末に三田から届くお野菜。

葉野菜いっぱいで嬉しいな。 
栄養たっぷりなので、土はしっかり洗って落としてから、根っこごといただきます。

と、自分ではもりもり食べているつもりですが、食がそんなに太くない私は、サプリメントも併用しつつ、鉄など不足しがちな栄養素の補給に気を配っていたはずが…。


12月に入ってから、なんだか肌がくすんでしまい、お化粧のノリも今ひとつ。

もともと心身を養う物質‘血’が少なめな上に、‘気’が滞りやすく、結果、身体の‘巡る力’が弱い体質。

やりたいことや、やらねばならないことで大忙しの今月なので、忙しさで血や気を消耗し、さらにスケジュールでいっぱいのカレンダーを見て気負けもしてしまったのでしょうか。。。


‘巡る力’がダウンすると、当然、嬉しくない症状がいろいろ出てきます。

便秘やむくみや肩こりや口臭。 もちろん肌あれも。 肌は内臓の鏡ですもんね。


食事、早寝、湯船での入浴などなど、毎日の生活の中でできるだけ自分の弱点のフォローとなるような習慣を心がけていますが、それでもダメな時は、煎じますよ、漢方薬を。

私の身体に合わせて生薬をブレンドした煎じ薬。

ばたんと倒れてしまう前に、そして毎日積み重ねている小さい努力を無駄にしないためにも、
『巡る、巡る~よ♪』ならぬ、『巡れ、巡れ~よ♪』と心の中で歌いながらコトコト煎じて飲んでいます。

補うことをまず考えがちですが、‘巡らせる’こと、これ、とっても重要ですよ☆ 
 
by okamotoshika | 2010-12-07 22:32 | 東洋医学
いつも素敵なアレンジメントをつくって下さるmoju flowerさんにクリスマスのリースをお願いするのも、今年で早3年目。

また今年もとってもステキなリースが届きました。

クリスマスリース☆と、屠蘇散_c0202046_11101914.jpg


クリスマスリース☆と、屠蘇散_c0202046_11103266.jpg






クリスマスリース☆と、屠蘇散_c0202046_11104632.jpg




チェアサイドのミニリースは食べたくなるくらいにふわふわ♪



寒い中来院される皆様を、温かくお迎えできますように…。



こちらは、今週からメンテナンスで来院された方にお持ち帰りいただいている屠蘇散。

クリスマスリース☆と、屠蘇散_c0202046_1120161.jpg


お屠蘇のモトです。

おなかをいたわったり、身体を温めたりする働きのある生薬がブレンドされていて、大みそかの夜、一晩お酒にひたしておき、元旦の朝に飲むと一年間病気にならないという縁起物ですが、もちろん、薬酒としての効果もあなどれません。


来年もまた皆様と一緒に健康について考え、皆様の健康を支えるためのお役に立つことができますようにとの気持ちを込めてお渡ししています。

(数に限りがございます。申し訳ありませんが、なくなり次第終了とさせていただきます。)
by okamotoshika | 2010-11-20 11:28 | 東洋医学

口内炎

先日のセミナーでもうひとつ皆様からのご質問が多かったのが、口内炎についてでした。

口内炎。できてしまうと痛いし、不快なものですよね。


皆様もご存じの通り、疲れなどからくる免疫力の低下でできてしまうことが多いですが、
東洋医学的には、お話しました虚熱という悪さをする熱によってできたり、辛いものや刺激物、油っこいものの食べすぎで胃に熱を持つことによってできる、などと考えられています。

疲れは自覚しやすいですが、意外と気づきにくいのが食習慣ではないでしょうか。
このような体質の方は、辛いもの油ものは月に1~2回にしてみましょう。
クリニックでこうアドバイスさせてもらうと、「もっと食べてるわ~」としょんぼりされる方がほとんどです。

また、女性の月経前にできやすくなることも多く、同時に口臭や便秘などの症状がでることがあります。
これは女性が虚していることの多い身体の陰の成分(血水)が月経によって消耗されるから。
一言でのアドバイスは難しいですが、陰が作られる夜にしっかりと身体を休めることはとても大切なことですね。



ただし、口内炎のようで口内炎でない場合も…。
薄膜がめくれるようなものや痛みの強いもの、なかなか治らないものなどは歯科医院の受診をお勧めします。

口内炎で歯医者に行くなんて…とためらわれている貴方。
いえいえ、口内炎も立派なお口の病気です。
たいしたことない、なんて思わずに、お気に入りのMy歯医者さんに気軽に相談してみてくださいね。



めっきり冬モードになりつつある毎日、年末に向けての忙しさに加えてクリスマスや忘年会などの楽しいイベントで、体調も胃腸のチカラも低下気味になるシーズンです。

ちょっと傾いてきてるかも…と感じたら、まだ大丈夫と過信せずに転ばぬ先の杖で立て直しを図りましょう!


長くなりましたが、最後に写真を1枚。

口内炎_c0202046_2052437.jpg

今日久しぶりにうかがったお料理教室で習った、豚肉と栗のココット煮です。
フランス家庭料理なのに、身体を温め陰を補う豚肉に、アンチエイジング食材の栗、それに免疫力UPのきのこと、まさに薬膳な一品でした。

 ☆ホームページ内のレシピにて、冬向け薬膳レシピをアップ中です。ぜひご覧ください!☆
by okamotoshika | 2010-11-14 20:26 | 東洋医学

ありがとうございました

11月3日、7日と、moju flowerさまの北浜のアトリエにて開催させていただきました、『キレイの法則講座 漢方テラピー』にお越し下さいました皆様、どうもありがとうございました。

とっつきにくいイメージのある漢方の理論の面白さに少しでも触れていただけたなら、ほんとうに嬉しいです♪

ぜひ、毎日舌チェックをしていただきながら、自分と向き合い、そして周りを見渡す時間を大切になさってくださいね。

ご要望の多かった実践編についても、より楽しんでいただけるような工夫を凝らして検討中です。
ご期待くださいませ!



ところで、今日は『いい歯の日』でした。

口の粘つきについてもたくさんご質問いただきましたが、お話させていただきました皆様それぞれの体質以外にも、クリーニングすることですっきり解消されることも多いのですよ。

そういえばしばらく歯医者さんに行ってないなあ~とお思いでしたら、一年の締めくくりも兼ねて(ちょっと早いでしょうか?)クリニックに足を運んでみられてはいかがでしょうか。
by okamotoshika | 2010-11-08 22:17 | 東洋医学

良かった

漢方治療中の患者さまとのカウンセリングで、『主人からも行って良かったね、って言われました。』とのお声をいただきました。

私も主人も気が少し楽になった、と。

良かった・・。
ほんとうに。

こころのあり方のコントロールって難しいものですよね。
私自身もこの1年あまり、こころの1部分に小さく、ずっとあることがつかえていました。
先月のある日、突然つかえがとれてすう~と楽になった後、周りを見ると景色が違って見えました。
知らず知らず、視野が小さくなっていたのでしょうね。
元の自分を取り戻した感じでした。


こんな些細なこころのつかえも積み重なったり長引けば、体調にも影響してきます。


今の自分ってどうなんだろうと思ったことはありませんか?

そんな時、今の自分を知る術を知っていますか?


漢方では、自然や、もっと広く宇宙の中の1つとして自分が存在していて自分を取り巻く色々な環境と身体の中の機能とがお互いに影響し合っている、と考えます。

つまり、周りを見てみると自分自身が見えてくる、といったかんじです。

(お茶の世界でも五行棚という棚があるそうで、諸説色々あるようですが、天と地の間に宇宙観=五行がすべておさまっている、という解釈が私はすとんと心にはまります。)

知れば知るほど、なるほど!納得!!な漢方理論。

たくさんの方に知っていただき、そして役立てていただきたいなあと思っています。

良かった_c0202046_2136640.jpg

もうすぐハロウィン♪

11月3日と7日に北浜のmoju flowerさまの素敵なアトリエにて漢方セミナーを開催致します。
ご一緒にこころと身体のつながりについて考えてみませんか?
ご都合が合うようでしたらぜひご参加くださいませ。
by okamotoshika | 2010-10-28 19:59 | 東洋医学

ほっこりと…、茶養生

ほっこりと…、茶養生_c0202046_1101442.jpg


肌寒くなってきましたね。

あたたかいお茶でほっと一息、そんな時間が心地よい季節です。

昨夜は、先日頂いた桂花のお茶を淹れました。

桂花陳酒で有名な桂花は、きんもくせいのお花。
身体を温めたり、口臭予防としての働きもあるとのこと。

薄く黄色がかったお茶が爽やかに香ります。


その日の気分や体調に合わせて気軽に楽しめるのもお茶の良いところですよね。


沖縄で教えてもらったモリンガ茶も最近のお気に入りの1つです。

日本では沖縄でしか栽培できないそうで認知度はまだまだのようですが、栄養価がとても高く、アーユルヴェーダでも取り入れられているそうです。

くせのない、あっさりとした飲み口なので、11月のセミナーで皆様にお試しいただこうと考えています。

どうぞお楽しみに♪
by okamotoshika | 2010-10-21 11:41 | 東洋医学